【お客様事例】北海道外の方で相続が決まって即、売却出来た

ある日、弊社に珍しい市外局番から電話が有りました。

電話に出て、お話を聞くと弊社が「売地」と看板を出している土地の横の不動産を相続するかもしれないという方でした。

僧俗が確定していない理由は相続人のおひとりが行方不明、という事で裁判所に申立中。との理由でした。

この電話のあと、同じ市外局番で弁護士と名乗る方から電話が有りました。内容はほぼ同じでその場所がすぐにでも売れる場所か、という問合せでした。

場所は人気の場所と伝えて、半年ほど待つと、登記が終わった。という連絡が有りました。

以前から売っている土地の所有者の方にお話をしたところ、「一緒に売ろう」となり、売り出したところ、数件の問合せがあり、即購入希望の申込をいただきました。

そして、結果契約となりました。

遠方の方が所有者であっても正しく売り出し、進めていけばば即、決まるものです。