【お知らせ】2026年1月1日の公示地価が発表されました

国土交通省が令和8年3月17日に発表した2026年1月1日の公示地価は、全用途の全国平均が、対前年比で2.8%上昇しました。

これは5年連続の上昇で、伸び幅はバブル期以降で最大でした。

内訳を見ると、都心を中心にオフィスの需要が高水準で推移し、国内外の投資マネーが地価を押し上げた要因であると考えられます。